Twitterブレイン!!
ツイッターフォロー収集&BOTツールの究極系「Twitter Brain」

なんとっても、この機能がすばらしいですね。

リツイート数の多いツイートをBOT化する事の価値

私は、残念ながら、フォローマテックXYを使っていますので、

つぶやき集は自分で作らないといけません。

1ロット 1000記事ですよ。

6つほど、つぶやき集つくりましたが、

結構大変なさぎょうです。

それも、フォロワーに、受け入れられるかわからず、

Twitterブレインは、ツイッターの過去文より、RTの多い文章を自動で選択してくれるんですよね。

驚きですね。

Twitterアフィリエイトに取り組んでる人は、

絶対おすすめですよね。

そもそもこの手のツイッターツールの基本は
「フォロー&アンフォロー」を自動化させ、
フォロワーを集めていくところにあります。

フォローマティックXY
基本的にはそれがメインのツールです。

あとはBOTと呼ばれる自動ツイート機能が
その「フォロー&アンフォロー」機能を補佐して、
ツイッターツールはその2つの仕組みで成り立っています。

これでほぼツイッターツールとしては完成しているわけです。

フォロワーが増えるスピードや、
使用時の凍結率などを比較しているサイトも多いですが、
ハッキリ言ってそこはどちらもさほど大差はありません。

そしてその部分についてはTwitter Brainも大きくは変わらないです。
(実際はそこの部分でもツイッターブレインがややリードしているのですが)

理由はツイッター自体が1000人のフォロワーを超えた時点で
フォロワー数の1.1倍までしかフォローをしてはいけない、
実質的な「暗黙のルール」がある為、
どんなに高性能なツールを使ってもその数字を超える事は出来ないわけです。

1000人のフォロワーがいれば、
1100人までしかフォローが出来ないという事。

フォロワー数がそこから増えない場合は、
自分で既存のフォローユーザーを解除して、
また別のユーザーをフォローしていくしかありません。

つまり「フォロー&アンフォロー」の機能は
その制限がある以上、そのスピードを競い合えるような、
そういう状況にはなっていないわけです。

また凍結率についても結局はその「使い方」次第。

どのツールも最初は「相互フォロー」というキーワードで、
相互フォローをしてくれるユーザーのみを対象に
コツコツフォロワーを増やして事を推奨していますので、
この方法を用いれば基本的にはそうそう凍結はされません。

そもそも凍結されても簡単にアカウントは
復活出来ますので凍結率の低さ自体を競い合う事自体が
あまり意味の無い事なわけです。

どうせ凍結されたところで簡単に元に戻せるわけですから。

結局この手のフォロワーを増やす為のツイッターツールは
それ以上の機能性は求められない
実質最低限の「フォロー&アンフォロー+BOT」ツールで
ほぼ完成形になっていたわけです。

対してフォローマティックは
この「フォロー&アンフォロー+BOT」ツールに
フォローマティックYという

「リツイートによるツイート拡散を自動化させるツール」

を付属してフォローマティックXYとしてバージョンアップさせました。

ただこれは複数のアカウントを並行して
マーケティング網を敷くいう理屈なのですが、
ぶっちゃけたところ、若干複雑なノウハウな為、
初心者にはあまり向いていません。

そして何より、実際にそこまで効果があるのかというと、
微妙な感じになっているというのが実情です。

理論ばかり先行して実用的ではないというか、
そもそも自分のアカウント同志でリツイートし合っても
あまり意味を成さないというのが実際のところなわけです。

そこに登場したのはこのTwitter Brain(ツイッターブレイン)。

「フォロー&アンフォロー+BOT」が基本の
フォローマティック、フォローブースターに対して
Twitter Brain(ツイッターブレイン)は

「BOT機能の完全なオートメーション化」

を徹底して追及したものになっています。

フォローマティックは
自分で作成したツイートを予め登録しておけば
それを自動的にツイートしてくれるという、
言わば「それだけ」の機能だった事に対して、

Twitter Brain(ツイッターブレイン)はそのツイート自体を
完全に自動化して作成していけるようにしました。

「自動生成されたツイートなんて、どうせ大したものにならないでしょ?」

と、ブログ記事の自動生成ツールなどを使った経験がある人は
普通にそう思ってしまうかもしれません。

ところがどっこい、Twitter BrainのBOT生成機能は、
自分が頭を捻って一生懸命ツイートを作るよりも
遥かにフォロワーが反応する「面白いツイート」を
バンバン「自動的」に作り出していってくれるんです。

ツイッターで言う面白いツイートは、
すなわち「フォロワーが反応するツイート」であり、
フォロワーが反応するツイートをつぶやいているユーザーは、
当然ながらフォロワーからも「注目」されます。

「このツイートは面白い。」「この人のツイートは面白い」と。

フォロワーに日々のツイートが注目されていれば、
アフィリエイトリンクをつぶやこうと、
ブログへの誘導リンクをつぶやこうと、
そのクリック率も飛躍的に高まって、
稼げる金額も集客力も格段に上がるという理屈です。

そもそも「ツイート」こそがメインのツイッターというサイトでは、
「面白いツイートをつぶやいていく事」が、ほぼその全てなわけです。

稼いでいる人と稼げていない人の差はそれくらいしかありませんし、
それくらいしか「差別化出来るポイント」がないのが
ツイッターというサイトなんですね。

現にフォローマティックは

「頑張って面白いツイートを作りましょう!」

という事をしきりに強調してました。

要するにどんなにツールでフォロワーを集めても
「面白いツイート」を作れなければ、
稼いでいく事は勿論、集客効果等も得られない事を、
いずれの付属マニュアルにもハッキリと記載されていたわけです。

ではその「具体的な面白いツイートの作り方」として、
実際にどのような方法が記載されていたのかと言うと、
そこには明確にこのような事が書かれていました。

「リツイート数の多いツイートを参考ににして作りましょう。」

・・・要するにこれが「答え」だったわけです。

事実、ツイッターというサイトは、
そこに入り浸っているユーザーの年齢層は非常に若く、
利用者もスマホユーザーが半数以上になっています。

ツイッターにはツイッター特有の「ウケるツイート」があり、
それをあまりツイッターを利用していないような人が
頭を回転させて絞り出していくよりも、
実際に多くの人が反応したツイートを参考にする方が、
遥かに効率的、且つ確実に「ウケるツイート」を作れるという理屈です。

そしてツイッターには「面白いツイート」を、
そのまま「リツイートする」という機能が備わっている為、
その数を見れば「ウケたツイート」は一目瞭然。

リツイートはフェイスブックで言えば「いいね!」みたいなもので、
コアなツイッターユーザーは面白いツイートを、
わりと気軽に「リツイート」していく傾向にあるわけです。

そういうよくリツイートされているツイートを参考にしていけば、
誰でも面白いツイートは作れるという事。

現にそういった事がフォローマティックのマニュアルにも
フォローブースターのマニュアルにも共通して書いてありました。

ただ言うのは簡単でもこれを実際にやるのは大変な労力で、
ツイッターのツイートは1つ、2つ作ればそれでいいものではありません。

実際にBOTを回転させてそれらしいアカウントにしていくには
100個、200個というそういう面白いツイートを作る必要があるんです。

その1つ1つを作っていく為に

1、リツイート数の多いツイートをリサーチして

2、そういうツイートを実際に見つけて

3、それを参考に面白いツイートを試行錯誤して

4、実際にそういうツイートを作って

5、そのツイートに見合った画像を探して

6、画像を見つけたらそれをPCに保存sいて

7、そのツイートをBOTに登録していく

はい、これ何分で出来ますか?

ツイッターで反応を取るには画像はわりと付き物で、
実際にリツイートの多いツイートは大抵画像が付いています。

その画像探しまでを含めると、
1つのツイートに10分、15分・・・
もしかするとそれ以上は普通にかかるんじゃないでしょうか。

これを100個分、200個分とやっていくんです。

「うわっ!キツっ!!」

と思いませんか?

まあ、今だから私もこういう事を言ってますが、
これがツイッターマーケティングの「基本」でした。

それでも100個、200個のそういうツイートを作って、
面白いツイートが詰まったBOTを作り、
あとはフォロワーを増やしていけば、
収益性や集客効果が上がっていくという図式です。

実際にフォローマティックXYやフォローブースターPROを使って、
それなりに稼いでいる人やうまく集客をしている人は
この工程を経てそこに行き着いているわけです。

逆にフォローマティックXYやフォローブースターPROを買って
ろくに稼げてない人や集客効果を上げられていない人は、
この工程に挫折した人達です。

やっている途中で嫌になってしまったか、
頑張ってやったけど反応が取れなかったか・・・。

いずれにせよ、これが
フォローマティックXYの最大のネックとなっているポイントでした。

結局、ツイート作りは“本人次第”であるというところですね。

まあ、ビジネスなんて大半はそういうものですが、
その「本人次第」のところを完全に自動化させる事が出来て、
しかもその「質」が高いなら、言う事はありません。

そういうオートメーション化は多いに図っていくべきです。

つまりそれを実際に出来てしまうのが、
このTwitter Brain(ツイッターブレイン)というツールなわけです。

Twitter Brain(ツイッターブレイン)の他社ツールを圧倒する強み。

それはやはりこうして解説してきた、
ツイッターユーザーに確実に「ウケるツイート」を、
ものの数分で一気に自動構築出来る、

「リツイート数のリサーチ機能が付いたBOTシステム」

にあると思います。

まさに先ほど言ったような、

1、リツイート数の多いツイートをリサーチして

2、そういうツイートを実際に見つけて

3、それを参考に面白いツイートを試行錯誤して

4、実際にそういうツイートを作って

5、そのツイートに見合った画像を探して

6、画像を見つけたらそれをPCに保存sいて

7、そのツイートをBOTに登録していく


この作業をTwitter Brain(ツイッターブレイン)なら、

http://www.infotop.jp/click.php?aid=298059&iid=59291

1、属性キーワードを入力

2、基準の最低リツイート数を入力

3、取り込みボタンをクリック

これだけの作業で100個分でも200個分でも、
それ以上の数でも5分もかからず完了してしまいます。

実際に多くのリツイートが付いた「ウケたツイート」を
画像データごとごっそりそのまま取り込んでしまうわけです。

これならツイートを作る作業そのものが「無い」ので、
やっている途中で面倒になってしまうという事はありえません。

また、いざ取り込んだツイートがイマイチ反応を取れなければ、
またキーワードを変えてツイートを総入れ替えする事も可能ですから、
何度でも何百というツイートを一気に入れ替えて反応を試せます。

100個、200個というツイートを一生懸命作ったのに、
思ったより反応が取れなくてまたやりなおし・・・という、
言わば「労力が無駄になるリスク」も無いわけです。

この非常に大きな「リスク」と「労力」が、
フォローマティックXY、フォローブースターPROには
途方も無いレベルで普通にありました。

だからこそ、実際に稼げない人、挫折する人も出ていたわけです。

でも・・・このツールならそういう人が出る可能性は極めて低いです。

そもそもツイートを作る必要が無いわけですし、
やる事は自分が集めたフォロワーの属性に合ったキーワードを考えて、
そのキーワードでヒットするリツイート数の多いツイートを
一気に取り込んでBOTを自動化させていくだけです。

要するにツールの有効性を左右する要素が

・フォロワー属性のキーワード指定

・取り込むツイートのキーワード指定

・それぞれのマッチング

言わばこれだけなんです。

これくらいの調整なら、自分なりにやっていけると思いませんか?

逆にこれくらいの差別化要素は無いと、
こういうツールは皆が同じ事をしてしまうので、
私としてはこれくらいの調整要素はむしろ丁度良いと思ってます。

まさに「絶妙」ですよね。

実際にフォロワーの属性が違えば反応を取れるツイートも違うわけで、
本当にこのツールはどんな属性のビジネス、サイトにも応用できます。

ツイッターツールの究極系。

このキャッチフレーズは決して大袈裟なものではないと思います。

Twitter Brain(ツイッターブレイン)の懸念点。

ツールの「強み」が本当に強すぎて、
ちょっと大絶賛の一辺倒レビューになってますので、
一応その懸念点も挙げておきます。

と言っても実はこの懸念点は実は既に懸念点にはなっていません。

「解決されているからこそこのツールがリリースされている」

と思ってくれていいです。

ただ、そこに懸念を感じる人は確実にいると思いますので、
あえて取り上げてその懸念も普通に解消しておきたいと思います。

まずこのツールの仕様を聞いて誰もが考えそうな懸念点は

1、他人のツイートや画像をそのままパクってツイートしていいのか。

2、過去にリツイートがたくさんついたツイートを
  これからツイートして実際に「反応」が取れるのか。

この2点ではないかと思います。

まず「1」の他人のツイートと画像を
そのまま取り込んでツイートしていく行為そのものについて。

これは著作権などの「法律的な観点」と、
ツイッターの「規約上の観点」があると思います。

その上で一点補足なのですが、
Twitter Brain(ツイッターブレイン)では、
取り込んだツイートの文章や画像のみを自由に書き換えて、
いわゆる「リライト」なども自由に行う事が出来ます。

なので、必ずしも取り込んだツイートを
全てそのままBOT化していかなければならないわけではありません。

自分なりにアレンジしていく事も自由に出来ます。

ただそれが面倒という場合。

結論から言えばそのままツイートしていっても一向に問題ありません。

まずその「法律的な観点」は、
実はツイッターの「規約上の観点」とも一致していて、
ツイッターにはこういう利用規約があるんです。

ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介して、自ら送信、投稿、または表示するあらゆるコンテンツに対する権利を留保するものとします。

これを前提として重要なのはここから。

ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介してコンテンツを送信、投稿、表示することをもって、媒体または配布方法(既知のまたは今後開発されるもの)を問わず、かかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示および配布するための、世界的な非排他的ライセンスを(サブライセンスを許諾する権利と共に)当社に対して無償で許諾するものとします。

お気に入り詳細を見る 本サービスを介して送信したコンテンツを、他の媒体やサービスで配給、配信、配布または公表することを目的として、当社のパートナーとなっている他の会社、組織または個人に対して提供する権利が含まれることに、同意したものとします。

やや小難しいですが、要するに、
ツイッターにツイートや画像を投稿した時点で。

そのツイートや画像の内容については他のユーザーが、
コピー、複製、改変、修正、公表、送信することに同意している

という事です。

要するに他人のツイートや画像をそのままパクる行為は
ツイッターの規約上も許されていて、
投稿者がその規約に同意している以上、法律的にもOKという事です。

これで1つ目の懸念点はクリアされましたね。

では次の懸念点。

過去にリツイートがたくさんついたツイートを
これからツイートして実際に「反応」が取れるのか。

という点ですが、ここにも1つ補足があって、
一度お伝えしていますがTwitter Brainには、
既にこういう機能も備わってます。

・リツイート数の多いリアルタイムなトレンドツイートを取り込み
 自動的にツイートしていく「Trend tweet System」

要するにこれは過去のツイートでは無く、
ツールに設定した指定キーワードに対して、
今後ツイートされていく全てのツイートに対して、
一定のリツイートがついたツイートを取り込んでいくという機能です。

要するにTwitter Brain(ツイッターブレイン)は
何も過去のツイートのみを対象にツイートを取り込んで終わりでは無く、
そこから未来にかけてのトレンドツイートさえ、
勝手に取り込んで「進化」していってくれるんです。

ただ実際のところは過去のツイートを何百と取り込むだけでも、
普通にフォロワーからの反応は取れてしまいます。

そもそもツイッターのツイートは、
大抵の場合、そのフォロワーくらいしかそれを見てません。

1000人のフォロワーがいるユーザーのツイートは
ほぼその1000人しか見ていないわけです。

その1000人さえ全員が見てるかも怪しいくらいですね。

要するに「リツイート数の多いツイートを取り込む」と言っても、
それを実際に見た人は多くても数万人とかそんなレベルです。

あなたが今後集めていくフォロワー全員が、
そのツイートを一度見たことがあるなんて可能性は極めて低いです。

つまり過去のツイートだろうと、面白いツイートは、
これから集めていくフォロワーに対しても有効だという事です。

これで2つの懸念点も無くなったかと思います。

そうです。

このツールは本当にツイッターツールとしては「究極系」で、
フォロワーの属性とそれにマッチするツイートを取り込んでいけば、
本当に絶大な収益性や集客効果を発揮し続けられる、
完全な「ほったらかしの集客装置」に発展させられるものだという事です。

しかもそんな「絶大な集客装置」となるアカウントを
10個でも20個でも、100個でも、
同時に作っていく事が出来るツールなんですね。

一応サーバーのスペックが絶えられれば、
アカウントの数やフォロワーの数、
登録していくツイートの数に制限は無いので、
サーバーのスペックさえ上げれば
無限大の可能性を発揮していく事も出来るという事です。

基本、私はこの手の「ほったらかし系の集客ツール」は、
そもそも全く使えないレベルのものか、
いざ集客出来ても質が悪くて使えないものと判断するのですが、
このツールはその理屈から考えてもその効果は確実にあります。

価格も初回アクセス時なら19800円と手頃ですし、
月額料金などもかからないので、
一度買い切ったら一生涯使い倒していく事が出来ます。

一応販売元の株式会社イーブックジャパンさんが存続する限り、
ツイッターの仕様変更などにも対応して、
半永久的なアップデート保証も約束してくれていますので、
少なくともここ数年で使えなくなるようなツールではありません。

長い目で見えれば勝手損のしようが無いツールだと思います。

そのツールの有効性を更に加速するマーケティングマニュアル。

また、このTwitter Brain(ツイッターブレイン)の教材一式には、
このツールに加えて、とんでもないクオリティの

・ツイッターマーティングマニュアル

・140文字以内のツイートに特化したライティングマニュアル

が付いていますので、こちらを基に、
ツイッターのみで完結するアフィリエイトから始まり、
ブログ、DRMとこのツールを連携させていく事が出来ます。

このツールだけでもおなか一杯のクオリティにも関わらず、
それ並みかそれ以上のマニュアルも付いてくるんです。

マーケティングマニュアルの構成は

・ツイッターのみで完結するツイッターアフィリエイト

・ツイッターとブログを連携させるツイッター×ブログアフィリエイト

・ツイッターとメルマガを連携させるDRMアフィリエイト

と、3段階のマニュアル構成で、
ツイッターのみで稼いでいくノウハウから、
そのフォロワーをブログに誘導して稼いでいくノウハウ。

そこから読者リストを集めてメルマガで稼ぐノウハウまで、
ネットビジネスの基本的なビジネスモデルを、
ツイッターを軸に展開していくという構成になっています。

そこへ更に宇崎恵吾さん執筆の、

・140文字以内のツイートに特化したライティングマニュアル

が加わっている感じですね。

140文字のツイートと言えど、突き詰めれば奥が深く、
ただそのポイントを押さえてしまえば、
面白いほどフォロワーを誘導出来るツイートが作れてしまう、
本当にその「コツ」が詰め込まれたマニュアルになっていますね、

基本、ツイッターに特化した書かれ方をしていますが、
140文字という縛りの中で人を動かす文章テクニックという点で、
メルマガのタイトルやブログのタイトルなど、
そういうところにも生かせるノウハウが満載のマニュアルです。

まさに詰め込めるものを全て詰め込んでくれた最高の教材。

この「ツイッターブレイン」は本気でそう言える、
本当に素晴らしい教材だと思います。

ツイッターブレイン、フォローマティックXY、フォローブースターPROの比較。総括。

ツイッターブレインとフォローマティックXY、フォローブースターPROの比較。

その総括ですが、私的にポイントと点数をまとめるとこうなります。

(付属マニュアルのクオリティ)

・フォローマティックXY  ★★

・ツイッターブレイン    ★★★★★

(ツールの機能性)

・フォローマティックXY  ★★★

・ツイッターブレイン    ★★★★★

これが私の率直な評価です。

マニュアル、ツール共に私的には、
Twitter Brain(ツイッターブレイン)が星2つは抜けていると思います。

本当にそれくらいの歴然とした違いと差がありますね。

まあ、最も後出しされたツール件マニュアルですから、
先立った2つのツールを遥かに超えるものに仕上げられるのは、
やはり後発リリースされた教材の強みだと思います。

にしてもそのグレードの高さは本当に星2つは抜けていますね。

ただこの星の数は価格とサポート体制を考慮している部分もあります。

フォローマティックXYとフォローブースターPROは
一律して22800円という価格でサポートが付いてません。

対してTwitter Brain(ツイッターブレイン)は、
特別価格だと19800円で購入出来て、
ツールの完全代行設置や60日のビジネスサポートが受けられます。

この差は大きいですね。

フォローマティックXYとツイッターブレインの比較としては、
フォローマティックXYのみに付属している機能が
自身のアカウント同志をリツイートさせていく自動化機能。

ツイッターブレインのみに付属している機能が
この記事で解説してきたリサーチ型BOT機能なので、
この2つの機能の重要性と価値を比較すると、
やはり星2つくらいの差は付くのではないかと思いました。

どう考えてもツイートを自動的に何百と作れる機能の方が
この手のフォロワー収集ツールを使っていく上では重要です。

自身のアカウント同士をリツイートさせ合う事くらいは、
実際に「手動」でやっても大した手間ではありませんし、
その工程にさほど「クオリティ」は求められません。

そう考えると断然ツイッターブレインが、
重要な工程をこれ以上無い形で自動化出来ています。

その差ですね。

ツイッターツールの世代交代・・・、
ハッキ行ってもう始まっていると思います。

それでもフォローマティックXYを推奨する、
そんなアフィリエイターさんがいるとするなら、
その人はそもそもツイッターというサイトをわかっていない人ですね。

皆さん、稼いでいますか?

私が、アフィリエイトを始めたころに、苦労したことなど、

これからアフィリエイトまたは、物販、YouTubeを始めようと

いう、初心者に、アドバイスできることがあれば、伝えていきたいと思い

このブログも立ち上げました。

優秀な超アフィリエイターさんは、いっぱいいます。

いきなりむつかしいノーハウを学ぶのは大変ですよね。

一緒に、成長していけたらいいですね。

特典

情報商材アフィリエイトで稼ぐ方法

情報商材アフィリエイトは実績がないとできない

そう思われている方も多いようですが、これは完全にウソです。

あなたは、初めて訪問したブログで、管理人の実績を確認しますか。

私は、「記事が面白いか」「コンテンツが充実しているか」をみます。

トップアフィリエイターのブログは、すべて実績を載せているか。

そんなことはありません。

逆に「俺は稼いでるぜ」「私は稼いでいる」だけを強調しただけでは、感じが悪いと反感を買うこともあり、

マイナスに働く可能性もあります。

アフィリエイトを紹介しているサイトは

確かに多いけど、そこの管理人の人ってそんなに

稼いでいるものなのかな…と……^^;

そもそも作者自身も、そんなに稼いでいるようには、

思えない部分もあったりするんですね。

「今のご時世、これだけじゃね…」というのが僕の感想でもあり

今の情報商材アフィリ市場や紹介している人サイトなどを見れば

「内容の物足りなさ」つまり、大きな成果に直結するとは思えないんですよね^^;

確かに基本操作など役立つと言いますか

価値が全くないとは言わないけど、ここまでの内容だと

恐らく伸びないだろうな~と言う部分が多数ある。

むしろ今の情報アフィリ業界を見れば

それも一目瞭然なわけです。

情報商材アフィリエイトの代名詞のようになっているけど、どうなのかな?と思える部分は、

多々ありますね^^;

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