6e704ee614434568f06f08500bbae0f7

 

こんにちは^^
エンタメです。

私の文章をかなり細かく
分析してくれた方がいるよ。

あなたにもシェアすることで、
今後の参考になると感じるので、
ぜひ注意深く確認してほしい。

文章を書く意識が大きく変わるよ。

【Mさんからのメール】

--ここから--

「バリエーションがめちゃめちゃ多い」という事。

■メルマガやブログ、HPへの引用可否(フリー02): 引用可(名前→イニシャル)
■質問概要(フリー03): 一番の悩み
■質問内容(フリー04):

エンタメ
お世話になります。

Mです。

ここ最近の悩みは、語尾の使い方。

ほっとけば、全部「です。ます。」になってしまう
自称「ですます地獄」に陥り中。

先日、語尾について質問をした時
以下のような回答を頂きました。

----ここから


結局自信があるかどうかって語尾で決まる。

自信のない人は中途半端な感じの語尾になっているし、
自信満々の人はしっかりと語尾を言い切っている。

どういう言い回しが効果的かは私の文章の語尾を
検証すればある程度分かるし仮に敬語でも色んな表現を
使って自信満々に伝えるだけで全然印象は変わるよ。

私があまりあれこれこういうのがいいよと言うと、
それしか使わなくなってしまい考える力が伸びないので、
私のを参考にしつつ自分なりの個性をぜひ磨いていってほしい。

---ここまで

という事で、エンタメさんのブログ上位記事を
30本、書き出して見ようと思い、やってみた。

結局、10本の所である事に気づいてしまった。

せっかく調べたから、結果は載せます。
(ブログ10本、登場回数 5回以上)

48回 名詞・形容詞止め
34回 ~がある(あった)
31回 普通の動詞(使う、しまう、作る等)
24回 ~している(していた)
22回 ~する(した)
14回 ~よ(あるよ、したよ等)
14回 ~ない(なかった)
10回 ~よね
10回 ~出来る(出来た)
10回 ~だから
7回 ~多い(多かった)
7回 ~良い(よかった)
6回 ~です(でした)
6回 ~なる(なった)
6回 ~することが重要、必要
5回 ~してほしい
5回 ~しかない
5回 ~すること

まず、感じたのが
「バリエーションがめちゃめちゃ多い」という事。
これだけが分かっただけでも、かなりの収穫。
自分のボキャブラリーの無さを痛感。

しかし、
もっと気づいた点が。

文章を、語尾に注意して読んでいく時に
ドンドン文章に引き込まれていました。

「何故だろう?なんか小説を読んでいるみたいだな~」
「ん?小説??」

と思って、近くの小説を手に取ると
「敬語じゃない!!」

今まで全く気にせずに、勝手な思い込みをしていた事が1つ。

それは、
「人に対して文章を書くという事は、敬語で書かないと失礼」
これは、ビジネスマンの悲しい性。

でも、
エンタメさんの文章も、今思い立って見た小説もそうじゃない。

そして、
・全然失礼じゃない。
・語尾の言い回しがすごく似ている
・すごく気持ちがこもっている
・そして、とっても読みやすく、感情移入できる

エンタメさんの感情を込めるってこういう事?」

確かに、2人の文章と私の文章を比べたら
私の文章は圧倒的に「参考書的!・教科書的!」
その文章に無理やり、感情を入れているだけ!

やり方間違っていたかも?
だから、刺さらないのかも?
感情を入れている「つもり」になっているかも?

これに気づいた瞬間に、
文章って難しいし、奥が深い。
このレベルまで行くには、相当な時間がかかるぞ。

と、

今日記事を書いたのが下書きで良かった。
投稿する前に、少し訂正してみよう。
(いきなりは多分無理…。少しずつ1フレーズ、2フレーズから)

自分の今できる限りの、もう1つ上の魂を入れよう。

PS.
という訳で
悩み自己解決です。
(多分、方向性が間違っていたらご指摘ください)

取り敢えず、いろいろ検証してみるという事は大事ですね。
こんな発見があるとは、夢にも思いませんでした。

エンタメさんの文章は凄い!!の一言に尽きます。

夢中になってしまい、
寝る時間オーバーになってしまいました。

--ここまで--

エンタメの回答】

--ここから--

Mさん

おはようございます。^^
メール有難うございます。
エンタメです。

私の記事をここまで細かく分析するなんて
素敵過ぎるね。

自分でもここまで多くのバリエーションを
使って語尾を使っているのはあまり気が付かなかったけど、
確かにかなりのバリエーションになっている。

私がね。

強く意識して文章を書いているのは、
1人に向けて手紙を書いているような感じで
文章は書くようにしている。

なぜなら

「教科書や参考章のような文章でです。ます。で書いても、
皆と同じになるし感情のないつまらないどこにでもある
文章になってしまうから。」

だから、

自分なりにどうすれば見やすく、そして読みやすい文章に
なるかのか色々考えて試行錯誤の上に今のスタイルに
なっているよ。

大切なのは「心」をしっかりと込めることだね。

ただそうは言ってもすぐ出来るものじゃないので、
普段から強く意識して文章は書かないと何も変わらないし、
上達しない。

だけど、

今からしっかりと感情を込めることの意識や語尾の意識を
きちんとやることで100記事、200記事と文章を
積み重ねていくことで今とは雲泥の差の文章になるよ。

気がついたことは自分に落としこむには実践あるのみ。

学習したことや気がついたことは実践という
大量行動を起こしてどんどん自分に落としこんでいこう。

今後共宜しくお願いします。

エンタメ

--ここまで--

文章ってほんと奥が深いよね。

でも、

頭でただ考えていても答えは見つからない。

しかし、

Mさんのようにあなたが気になる人の文章を
分析すると「あっなるほど!」という発見がたくさんあるよ。

つまり

「今あなたが思うような反応が取れない状態なら成果に
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
結びついていないなら、気になる人の文章を徹底的に分析することで、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
今まで見えなかった世界が見えるようになる。」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

自己解決出来ないことや教材の感想やアウトプットなど、
ぜひいつでも気軽にメールしてほしい。

↓ ↓ ↓

http://writingscr.com/info/63721/

最後までお読み頂きありがとうございます。
それでは♪

エンタメさんの教材です。

 

【通常版】エンタメブログ魂~人気ブロガー養成スクール~【動画:合計約190分+音声:合計約190分+音声書き起こしPDF:159ページ+スカイプコンサル+メールサポート付き】

http://www.infotop.jp/click.php?aid=298059&iid=52336

 

【上位版】エンタメブログ魂~人気ブロガー養成スクール~【動画:合計約288分+音声:合計約288分+音声書き起こしPDF:250ページ+スカイプコンサル+メールサポート付き】

http://www.infotop.jp/click.php?aid=298059&iid=52335

皆さん、稼いでいますか?

私が、アフィリエイトを始めたころに、苦労したことなど、

これからアフィリエイトまたは、物販、YouTubeを始めようと

いう、初心者に、アドバイスできることがあれば、伝えていきたいと思い

このブログも立ち上げました。

優秀な超アフィリエイターさんは、いっぱいいます。

いきなりむつかしいノーハウを学ぶのは大変ですよね。

一緒に、成長していけたらいいですね。

特典

情報商材アフィリエイトで稼ぐ方法

情報商材アフィリエイトは実績がないとできない

そう思われている方も多いようですが、これは完全にウソです。

あなたは、初めて訪問したブログで、管理人の実績を確認しますか。

私は、「記事が面白いか」「コンテンツが充実しているか」をみます。

トップアフィリエイターのブログは、すべて実績を載せているか。

そんなことはありません。

逆に「俺は稼いでるぜ」「私は稼いでいる」だけを強調しただけでは、感じが悪いと反感を買うこともあり、

マイナスに働く可能性もあります。

アフィリエイトを紹介しているサイトは

確かに多いけど、そこの管理人の人ってそんなに

稼いでいるものなのかな…と……^^;

そもそも作者自身も、そんなに稼いでいるようには、

思えない部分もあったりするんですね。

「今のご時世、これだけじゃね…」というのが僕の感想でもあり

今の情報商材アフィリ市場や紹介している人サイトなどを見れば

「内容の物足りなさ」つまり、大きな成果に直結するとは思えないんですよね^^;

確かに基本操作など役立つと言いますか

価値が全くないとは言わないけど、ここまでの内容だと

恐らく伸びないだろうな~と言う部分が多数ある。

むしろ今の情報アフィリ業界を見れば

それも一目瞭然なわけです。

情報商材アフィリエイトの代名詞のようになっているけど、どうなのかな?と思える部分は、

多々ありますね^^;

無料メルマガ
お名前(姓)
メールアドレス(必須)
 
Powered by メール配信システム オレンジメール
スポンサーリンク



この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事